四葉鉄道で活躍する車両たち

Gゲージ

ポーター製B型サイドタンク

当鉄道のGゲージにおける主力車両で旅客から貨物まで幅広くこなす
2012年に他社での検査の後、当鉄道にやってきた

クラウス製Stainz(シュタインツ)

こちらも主力車両の一つ
小さいため可愛い機関車として沿線からの人気が高い
メンテナンス技術の向上も兼ねて2012年に完全な新車として導入された

Speeder(スピーダー)

Gゲージ開通前より在籍
現在は主に乗務員の輸送、線路状態のチェックで活躍

小型客車

2012年にStainzとともに導入
窓にガラスが入っていないため、外の空気を感じることができる

無蓋車

2012年にStainzとともに導入
Stainzと小型客車と合わせて3両での運行が多い

Nゲージ

機関車

EF81北斗星

2009年に当鉄道開業とともに導入
主に寝台特急を担当するが、稀に貨物や甲種輸送を担当することもある
大型機であるが滑らかな走りが魅力で、社長のお気に入り

EF81貨物色

貨物輸送専用の機関車として2015年に他社から移籍

EF65トワイライト色

寝台特急の需要増加に応じて、2016年に導入
その印象深いカラーリングからEF81(北斗星)よりも沿線に人気があるとか
2機のEF81同様貨物を担当することもある

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